わたなべ修

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市民第一で挑戦
わたなべ修
変えよう磐田
わたなべ修

から磐田市政・行政の立て直しを使命として

「市民第一」「現場第一」「行動第一」

を基本理念に

市長給料30%カット
市長交際費全廃
市長専用公用車2台売却

から

スタート

しました。

財政

改革

組織

改革

職員の

意識改革

事業

改革

公共施設

改革

これまでの身を切るような

思いで行ってきた改革で、

市の借金推移

市の借金の推移

(市債残高)

約200億円削減

市の貯金の推移

市の貯金の推移

(財政調整基金残高)

約80億円以上確保

市の職員の推移

市の職員の推移

1,000人体制を達成

改革で生まれた財源や資源は

市民サービスに還元しています!

磐田市長として2期8年間の挑戦!

挑 戦 | Callenge

大きな課題の解決と

福祉・医療

子育て教育

高機能消防指令センターの整備
学校交流センターの開設

高機能消防指令センターの整備

学習交流センターの開設

南部地区の救急医療施設の整備
保育園・こども園の新設と定員拡大

南部地区の救急医療施設の整備

クリーンセンターの整備

保育園・こども園の新設と定員拡大

保育園待機児童をゼロに

JR磐田駅北口広場の整備
広島平和記念式典への小中学生の派遣

JR磐田駅北口広場の整備

全市域にデマンドタクシーの導入

広島平和記念式典への小中学生の派遣

全校での小中一貫教育の実施

中学生の海外派遣事業

幼稚園での預かり保育実施(公立幼稚園全園)

子ども図書館(仮称)基本構想の策定

磐田北幼稚園の再築

磐田北小学校プール改築

磐田スポーツ部活の設立

全市域にデマンドタクシーの導入

市立病院に周産期母子医療センターを整備

市立病院に腫瘍センターを整備

県内初の児童発達支援・就労支援一体型施設の整備

学習交流センターの開設

学習交流センターの開設

産業・雇用対策

防災・津波対策

「しっぺい」を磐田市のイメージキャラクターに
防災センターの建設

「しっぺい」を磐田市のイメージキャラクターに

スマートアグリカルチャー事業の促進

いわた農業塾の開設

下野部工業団地と企業誘致

下野部工業団地と企業誘致

軽トラ市の開設

防災センターの建設

津波避難タワーの整備

豊浜小・福田中・竜洋東小学校の屋外階段設置・屋上の避難所化

豊浜小・福田中・竜洋東小学校の屋外階段設置・屋上の避難所化

市町村広域災害ネットワーク災害時応援に関する協定へ加入(18市1町と)

新東名スマートI.Cの整備
玉野市・甲府市・鹿児島市との災害応援協定の締結

新東名スマートI.Cの整備

JR新駅設置の推進

JR新駅設置の推進

玉野市・甲府市・鹿児島市との災害応援協定の締結

海岸堤防の整備
渚の交流館を開設

海岸堤防の整備

今之浦第4ポンプ場の整備

災害用マンホールトイレの整備

渚の交流館を開設

市内全域光ファイバー網の整備

観光案内所の移転・リニューアル

地域づくり・人づくり

合併10周年記念事業

(全139事業)

竜洋体育センターの整備
磐田市制施行10周年記念式典

竜洋体育センターの整備

豊岡中央交流センターの整備

磐田市制施行10周年記念式典

新友好都市の提携(岡山県玉野市)

NHKのど自慢

出張!なんでも鑑定団in磐田

磐田市歌「ふるさといわた」制定

こども憲章の制定

 (モニュメント・カレンダー)

磐田市5地区選抜グラウンド・ゴルフ大会

豊岡中央交流センターの整備

豊田東交流センターの整備

東大久保テニスコートの整備

自治会防犯灯1,200灯のLED化

豊浜交流センターの整備

磐田市長としての実績

実 績 | Record

わたなべ修

わたなべ修が掲げる

6つの柱

安全・安心・防災・減災
地域づくり人づくり
子育て教育
医療・福祉・支え合い
経済産業
行財政改革

今後の取り組み

中学3年生までの子ども医療費完全無料化

防潮堤の整備促進

原子力災害広域避難計画の策定

待機児童ゼロの継続

子ども図書館(仮称)の整備

ながふじ学府一体校整備

中泉こども園(仮称)新設

スクールバスの本格導入

遠江国分寺跡の公園化整備

子ども相談センター新設

市民文化会館整備

市民文化会館跡地活用調査

JR新駅の設置

大池の公園化整備

子育て世代包括支援センター新設

奨学金返済支援制度の創設

スポーツ部活事業の本格実施

卓球場・アーチェリー場の整備

2019・2020に向けた取組み

納骨堂の整備

免許証返納支援制度の創設

空き家解体工事助成制度創設

耐震シェルター化補助制度の創設

消防庁舎将来構想の策定着手

エネルギー供給事業への参加(中小企業支援)

交流センターを拠点とした地域づくり

一括交付金制度の導入

「ボランティア人材バンク制度」の創設

もっと「暮らしやすい磐田市」への挑戦

政 策 | Policy

 わたなべ修から

市民の皆様へ

市民の皆さん こんにちは。渡部 修です。いつも温かく見守っていただき、心から感謝申し上げます。

今、就任当時からの8年間を振り返ってみますと、リーマンショックという100年に一度と言われた世界同時不況、その後の東日本大震災により、この磐田市にも激震が走り、先送りされてきた課題が山積する中、「何としても磐田市を立て直したい」「改革なくして磐田市の将来はない」との強い思いと決意を持ち、今日まで全力で走ってまいりました。そして、これまでの身を切るような思いで行ってきた改革から、市の発展の基礎となる数多くの芽が出て大きく育ち、花が咲いてまいりました。

 

小学校のPTA活動がスタートでした。小学校のPTA活動がスタートでした具体的な事業等は「2期8年間のあゆみ」にも触れさせていただきましたが、財政をはじめ大きな課題を解決しながら、次の時代のために多分野に渡る事業を行う中で、待機児童ゼロの達成をはじめ数々の成果が表れたことは、そのすべてが市民の皆さんのご理解とご協力、そして職員の頑張りがあればこそ実現できたものと、あらためてその時々の日々を思い出しております。

 

磐田市は、少子高齢社会への対応を踏まえ、これまで歩んできた歴史を引き継ぎながら、さらなる発展に向けて市民同士の絆を深め、力強く進んでいく必要があります。厳しい社会経済状況の中ではありますが、「市民第一、現場第一、行動第一」を基本姿勢に、「誰もが元気で住みやすく」、「企業活動が活発で働く場所がしっかりと確保され」、「スポーツが盛んで文化の香り高く」そして「子育て、教育だったら磐田」と言っていただけるような、バランスがとれた「総合力ナンバーワン」のまちを目指し、全力で頑張っていく覚悟です。

今後も初心を忘れず、「まちづくりは人づくり」との思いを新たに、人材の育成、教育に誠実かつ愚直に取り組んでいきたいと思いますので、ぜひ皆さんのお力をお貸しください。よろしくお願いいたします。常に願うは「市民の皆さんの幸せ」です。

渡部修

市民の皆様へ | Message

わたなべ修

政党の所属

生年月日

昭和26年4月16日生まれ

市議会議員、市長を通して政党への所属なし

 

好きな言葉

草莽崛起 [吉田松陰の教え]

 

草莽(そうもう)とは「草むら」の意味から「(特権階級である武士とは異なる)民間人」のことを指します。崛起(くっき)とは「高くそびえる」「事がおこる」

という意味です。

幕末期に混迷する世を憂い、身分を問わず志の高いものが立ち上がり、民間主体の改革をめざして吉田松陰が唱えました。

幕末の気分は、漠然とした社会不安が人々の心を蝕んでいる今の時代と共通するものがあるように思います。

幕末の混沌に一石を投じたこの言葉(というより思想)が今の自分を突き動かす原動力となっています。

好きな食べ物

ゆで玉子・バナナ

 

ゆで玉子は毎日食べています。シンプルに塩でいただきます。

5、6個くらいはカンタンに食べられます。黄身も白身も大好きです。

略 歴

昭和  44年 静岡県立沼津商業高校を卒業

平成 元年 磐田市立田原小学校PTA会長

平成  5年 磐田市立神明中学校PTA会長

 

 

平成 7年  磐田市議会議員に初当選

      以来、市議会議員を通算4期 副議長、行財政改革特別委員長を歴任

平成21年   磐田市長に初当選

平成25年   磐田市長再選(二期目)

「おやじの会」創設にかかわるなど、子どもたちの心と体の教育と学校の安定化に尽力する

わたなべ修 プロフィール

プロフィール | Profile

後援会事務所

〒438-0072 磐田市鳥之瀬174-2

TEL 0538-31-3115 FAX 0538-37-3533 MAIL

oota052342@soleil.ocn.ne.jp

わたなべ修 後援会 太田

わたなべ修 後援会

後援会 | Supporters

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磐田市長として

2期8年間の挑戦!

変えよう磐田
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から磐田市政・行政の

立て直しを使命として

「市民第一」

「現場第一」

「行動第一」

を基本理念に

市長給料30%カット
市長交際費全廃
市長専用公用車2台売却

これまでの身を

切るような思いで

行ってきた改革で、

改革で生まれた

財源や資源は

市民サービスに

還元しています!

磐田市長としての実績

高機能消防指令センターの整備

南部地区の救急医療施設の整備

JR磐田駅北口広場の整備

全市域にデマンドタクシーの導入

学校交流センターの開設

保育園・こども園の新設と定員拡大

広島平和記念式典への小中学生の派遣

学習交流センターの開設

「しっぺい」を磐田市のイメージキャラクターに

下野部工業団地と企業誘致

JR新駅設置の推進

渚の交流館を開設

防災センターの建設

豊浜小・福田中・竜洋東小学校の屋外階段設置・屋上の避難所化

玉野市・甲府市・鹿児島市との災害応援協定の締結

海岸堤防の整備

竜洋体育センターの整備

豊岡中央交流センターの整備

磐田市制施行10周年記念式典

もっと

「暮らしやすい磐田市」

への挑戦

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安全・安心・防災・減災
地域づくり人づくり
子育て教育
医療・福祉・支え合い
経済産業
行財政改革

市民の皆様へ

 わたなべ修から

市民の皆さん こんにちは。渡部 修です。いつも温かく見守っていただき、心から感謝申し上げます。

今、就任当時からの8年間を振り返ってみますと、リーマンショックという100年に一度と言われた世界同時不況、その後の東日本大震災により、この磐田市にも激震が走り、先送りされてきた課題が山積する中、「何としても磐田市を立て直したい」「改革なくして磐田市の将来はない」との強い思いと決意を持ち、今日まで全力で走ってまいりました。そして、これまでの身を切るような思いで行ってきた改革から、市の発展の基礎となる数多くの芽が出て大きく育ち、花が咲いてまいりました。

 

小学校のPTA活動がスタートでした。小学校のPTA活動がスタートでした具体的な事業等は「2期8年間のあゆみ」にも触れさせていただきましたが、財政をはじめ大きな課題を解決しながら、次の時代のために多分野に渡る事業を行う中で、待機児童ゼロの達成をはじめ数々の成果が表れたことは、そのすべてが市民の皆さんのご理解とご協力、そして職員の頑張りがあればこそ実現できたものと、あらためてその時々の日々を思い出しております。

 

磐田市は、少子高齢社会への対応を踏まえ、これまで歩んできた歴史を引き継ぎながら、さらなる発展に向けて市民同士の絆を深め、力強く進んでいく必要があります。厳しい社会経済状況の中ではありますが、「市民第一、現場第一、行動第一」を基本姿勢に、「誰もが元気で住みやすく」、「企業活動が活発で働く場所がしっかりと確保され」、「スポーツが盛んで文化の香り高く」そして「子育て、教育だったら磐田」と言っていただけるような、バランスがとれた「総合力ナンバーワン」のまちを目指し、全力で頑張っていく覚悟です。

今後も初心を忘れず、「まちづくりは人づくり」との思いを新たに、人材の育成、教育に誠実かつ愚直に取り組んでいきたいと思いますので、ぜひ皆さんのお力をお貸しください。よろしくお願いいたします。常に願うは「市民の皆さんの幸せ」です。

渡部修

わたなべ修

プロフィール

昭和  44年 静岡県立沼津商業高校を卒業

平成 元年 磐田市立田原小学校PTA会長

平成  5年 磐田市立神明中学校PTA会長

 

 

平成 7年  磐田市議会議員に初当選

 

 

平成21年   磐田市長に初当選

平成25年   磐田市長再選(二期目)

「おやじの会」創設にかかわるなど、子どもたちの心と体の教育と学校の安定化に尽力する

 

以来、市議会議員を通算4期 副議長、行財政改革特別委員長を歴任

わたなべ修

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TEL 0538-31-3115 FAX 0538-37-3533 MAIL

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